エピソード

ふとしたときに、ご利用者さまからいただく感謝の言葉。
職員にとって、これほどありがたいものはありません。
また、厳しい声や訴えも、ご利用者さまの本当のお気持ち。
改善や信頼関係を気づいていく中で大切なお言葉です。
ここでは、職員がご利用者さまとの間にあったできことをいくつかご紹介させていただきます。

 

「あなたが頑張っている姿を見に」

「ありがとうございます」「どういたしまして」

「いつもきちんとシーツを直してくださって」

「きたざわ苑のお食事は、何を食べても美味しい」

「ここに帰れて本当によかった」

「こまえ正吉苑に来てからいいことばかり」

「もっとここにいたい、帰りたくないの」

「仕事を辞めなくてよかった」

「元気な姿を見せてくれるだけで」

「大事に至ることなく、治療を受けています」

「夫にそっと触れることで不安や苦痛を和げてあげられた」

「家族の会話に、自分から入ってくるように」

「手のリハビリのためにね」

「早めの受診をすすめていただいたおかげです」

「本当に心の底からありがとうございました」

「父の表情が、ぐっと穏やかに」

「父の言動に、明らかな変化が」

「病院がダメなら、よつや苑さんにお話を伺ってみたら」

「言いふらされるのではないかしら?」

「認知症の父が4キロのウォーキングラリーに」

「退院してからどうしようかと思った」